安全運転管理者による運転者の運転前後のアルコールチェックが「義務化」されます。(令和4年4月1日施行)

 安全運転管理者は、

 ・ 運転前後の運転者の状態を目視等で確認することにより運転者の酒気帯びの有無を確認すること

 ・ 酒気帯びの有無について記録し、記録を1年間保存すること

など、新たな業務が追加されます。

 確認方法に関するQ&A [1977KB]PDFファイル 確認表の参考例[26KB]PDFファイル 確認表の記載例[29KB]PDFファイル等を添付しています。

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