• 秋田中央警察署
  • 2020年01月22日
  • コンテンツ番号158
秋田中央警察署の沿革
明治8年8月 行政警察規則の公布により、府県に警保係が置かれ、秋田警察所を設置
明治8年11月 秋田警察所に第一出張所を設置
明治9年 第一出張所を秋田警察所秋田出張所に改称
明治10年3月 秋田出張所を秋田警察署に改称
昭和23年 警察法の施行により府県警察が廃止され、国家地方警察として、河辺地区警察署、南秋地区警察署を設置、
自治体警察として秋田市警察本部のもとに秋田警察署と土崎警察署を設置
昭和29年7月 警察法の改正により、自治体警察の秋田市警察署、国家地方警察の河辺地区警察署が統合され、
秋田警察署として独立
昭和31年 警察組織の改正により、土崎警察署が統合されて土崎警部派出所と改称
昭和38年7月17日 現在地に新庁舎を新築
昭和39年8月1日 秋田臨港警察署が新設され、土崎警部派出所の管轄が分離
平成16年11月 秋田警察署庁舎の一部解体工事開始
平成17年2月1日 秋田中央警察署と秋田東警察署に分割、業務開始
平成19年4月 秋田中央警察署新庁舎本体工事竣工
平成19年9月4日 秋田中央警察署新庁舎落成

このページに関するお問い合わせ

秋田中央警察署