• 横手警察署
  • 2020年01月22日
  • コンテンツ番号198
横手警察署の沿革
明治8年 秋田警察所第3出張所第6大区第5屯所設置
明治9年 秋田警察所横手出張所第7屯所に改称
明治10年 横手警察署に改称
昭和23年 警察制度の改革に伴い、横手町には自治体警察署が設置され、郡部に平鹿地区署を設置
昭和26年 平鹿地区署を横手地区署に改称
昭和29年 警察法改正により横手町自治体警察署と横手地区署が廃止され、横手警察署に改称
昭和51年12月1日 現在地に庁舎を新築移転
平成17年4月1日 組織再編により、増田警察署の一部を統合し新生横手警察署が誕生

平成31年4月19日 新庁舎運用開始

写真:横手警察署新庁舎

横手警察署は、秋田県の南東部に位置し、横手市と平鹿郡(旧平鹿町、旧雄物川町、旧大森町、旧増田町、旧十文字町、旧大雄村、旧山内村)と雄勝郡の一部が管轄区域で、面積は約897平方キロメートルです。
交通機関は約、JR奥羽本線が南北に、JR北上線が奥羽山脈を横断しているほか、羽後交通バスが縦横に運行しています。
道路網は、国道13号線が南北に、国道107号線が東西に、国道342号線と国道397号線が岩手県に通じているほか、東北縦断自動車道に通じる秋田自動車道と横手湯沢道路が通っています。

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